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ワインは相変わらず大好きなのですが、
最近、赤ワインを飲むとお腹が痛くなって下痢をします。




これは以前から時々そうなっていましたが、
ひょっとしたら、みなさんもあるのでは?と思い、
ネット上で調べてみると、そういう方、結構多いんですね。

赤ワインを飲むと、下痢をします。
(大手小町 発言小町より)

原因はというと・・・

酸化防止剤

の可能性が高いですね。





ワインのラベルを見ると必ず“酸化防止剤”という名を見ます。

これが原因であるという人が多いです。

確かに「飲むときに蒸発してしまうから大丈夫」
という意見もありますが、食品添加物の一つですし、
「体に良い」というわけではないでしょう。

多量に摂取すると良くないのは当然です。

ワインを飲むと次の日に体調が悪くなる場合もありますが、
これも“酸化防止剤が原因”であるという人もいます。

しかしながら、外で飲むちょっとお高いワインでは、
そういうお腹の調子が悪くなるということはほとんどないです。

また、ウイスキーやモヒートのベースのラムも、
そういうことはないんですよね〜。

まあとにかく、この酸化防止剤の体への影響は
はっきりしないわけで・・・

これは永遠のテーマとなりつつ、
我々は飲み続けているんじゃないかと思います。
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